2014年6月15日日曜日

ふと、下を見ると

今日も、県民の森は快晴でハルゼミが大合唱していました。いよいよ遅くて短い夏が近づいている感じがします。

朝、スタッフが県民の森に到着して車から降りて歩いていると足元に、きれいな紫色をした花が目に留まりました。

「オダマキ」という花で、もともと県民の森にはなかった園芸用の花のようです。
種がどこからか飛んできたかも知れません。ちょっと不思議な感じですが、とてもきれいな色で朝から得をした気がしました。


0 件のコメント:

コメントを投稿

子どもたちの声はじける夏

超大型の台風、猛暑・・・もはやそれさえも異常気象と呼ばれなくなってきたこの頃ですが、県民の森は安定した涼しさです。最近は20℃を切る日も出てまいりました。 トンボも多く飛び、秋がかなり近くまでやってきているようです。 恒例の自然体験キャンプ(小学3年生から中学2年生対象...